男性の身だしなみを整える「ラフィーノチャオラ」です

浅草演芸場へ!

ども、こんにちは!

今日は久しぶりに9月らしく晴れて暑い日となりました、気温差激しいですね。

さて先日スタッフたちと浅草演芸場に初めて行ってきました。

毎月会社のイベントがあるのですが、その趣旨は個人では味わえない未経験のことをスタッフで共有しようという事で、今回は演芸場での落語を観るという事になったのです。

みなさんは見たことありますでしょうか??

月曜の19時半ころに入ったのですが、すでに7割ほど埋まっていまして、男女半々で年齢層は20代もいたりして、バラバラですね、落語ブームなのでしょうか??

思ったより入っていました。

入ったのが遅くて、観ることが出来たのは、漫才、曲芸、落語三人です。

これだけ聞くことが出来て1,800円は安いかなと思いました、ちょうど映画と同じ金額です。

内容ですが、落語家ってすごい!と思いまして、まず掴みの話がおもしろい、あれだけで十分笑えます。

そしていつの間にか落語が始まっているのですが、一人で掛け合いが始まり、一人二役、三役となっていき、ボケと突っ込みの掛け合いがとても面白く笑えました。

あとは演技力が必要だな~なんても思いました。

そしてトリに出てきた落語家は貫禄があるというのか、自信があるというのか、やっぱり面白い。

素人の私が聞いても声の強弱、テンポなどの違いを感じて上手だなと感じました。

映画と同じ金額であれだけ笑えるなら、安いものだし、13時ころからいれば、2,800円前後でずっといられるというのも魅力的です。
※ただ外出はできませんのでご注意を

いや~いい経験をすることできました、次回は何でしょうかね???

浅草演芸場の落語オススメです!